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日記 | |
2005年12月 | ||||||||
「一日何杯以上飲むと、中毒症状だったかしら?」といつも不安に思うほど、たいして飲みたくもないのにエスプレッソマシンを動かしています。たぶん中毒気味だと思う・・・というわけで、一日家で過ごす日は、保温ポットに煮出した京ほうじ番茶をいれておいておくことにしました。随分前に購入したまま使っていなかったポット。3年経ってようやく出番です。このところ急に気温がさがりましたから、体をあたためてくれる番茶がいいですね | ||||||||
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先月のことになりますが、小林東五氏最後の総合展がありました。数多くの作品を一度に見るのははじめてのこと。お茶碗はとても素晴らしいものでした。美術館に展示されているようなちょっと名のある作品よりも、はるかに素晴らしかった。目にも良いのですが、手に取ると更に良さが解るのが小林東五氏の作品。まったく不自然な感覚がないのです。手になじむ、手取りの良さとはまさにこういうことなのでしょう。
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デイリー用ワインの買い出しに、カーヴドリラックスへ行く。自宅の在庫が赤のみになってしまったので、白を6本ほど選ぼうということになり一通り物色しましたが、結局夫お気に入りの店員さん(男性)に選んでもらうことにしました。 | ||||
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今季二度目のジビエは鴨。カストールにて。 | ||||
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かなり気に入っている鰻やさんがあります。口コミで有名なそのお店は常連さんばかりとみえて、とても雰囲気が良い。味は当然ですが言うことなし。うな重は途中で胃がもたれることもけっしてなく、しつこくないたれも好み。ごはんの炊き加減も含め、私にとってはパーフェクト。コースの最後にでてくるメインの蒲焼きはお重かご飯と蒲焼きかを選択。女性客のうな重はごはんがさりげなく少なめにしてあるところには参ります。私はその量で丁度お腹一杯になりますから。
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マレーシアの中華料理は相当おいしいと聞いた。化学調味料は皆無。ただし、高級店に限る!!のだそう。日本ではまだまだ、化学調味料を使っていない中華料理店は数えるほどしかないでしょう。 | ||
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ちょっと疲れたときには、牛肉を食べると元気になる。風邪かな?と思ったときは、行きつけの焼き肉やさんへ直行ですが、電話をいれたら満席とのこと。仕方なく、牛肉を買いにいき、ステーキに。ちょっと脂が強すぎて思っていたほど食べられず、翌日のお昼ごはんに牛肉炒飯にしました。 | ||||
朝から、スポーツジムで走る。同じ時間、夫は整体。その後、広尾の明治屋で待ち合わせをして、お買いもの。 | ||||
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